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Microsoft Wireless Optical Mouse 6000
Microsoft Wireless Optical Mouse 6000を買ってみました。2000、3000、4000とシリーズがあるようだが、何処がどう違うのかいまいちわかりません
まあ安いより高い方が故障しないだろうと判断して「 Optical Mouse 6000」を選択してみました。USB接続のワイヤレスと、前に使っていたロジクールマウスと同じなんですが、こちらは電池一本で六ヶ月使えると書いてあります。電池が無くなるより早く壊れないように祈るばかりです。家に帰ってセットしてみました。手に握った感じは大きさ的には良い感じですがグリップ感などはロジクールの方が手にしっくり馴染むような感じがしました。真ん中のホイールを回すと無音今までのようにカリカリ音がしません。なんか無音というのも不気味な部分があります。
追記-2/1
✽テルミナさんのコメントにあったように、ホイール部分にちょっと手を触れただけで、動いてしまい、又ホイールのスクロールスピードが速くなったり遅くなったりで、な〜んか使いにくかったのですが原因がわかりました。
原因はレシーバーとマウスのペアリングがうまくいっていないのが原因でした。マウスにはconnectという小さなボタンがありまして、それは最初に押して使い始めたのですが、レシーバーを外してみたらレシーバーの裏側にも同じconnectというスイッチがあり、レシーバー裏側のボタンを押すとランプが点滅を始めるので、マウス側のボタンを押してペアリングさせる必要があるんですね、これが出来ていなかったみたいです ![]()
あぶねぇあぶねぇ、もうちょっとでマウス買い直すところでした。すっかり使いやすくなりました

ロジクールなブツでしたら、たまにギアと称してホイールがカリカリ鳴るのと無音なのを切り替えられる仕組みが備わっているものもあるのですが(店頭で確認)、Microsoftなブツにはその手のものはないでしょうかねぇ。
先ほどサイトを調べた限りではその手の記述が見あたらなかったもので。
ちなみにこの『無音』といいますか、ホイールを回したときに手応えがないのは、個人的にはマイナスですね。ちょっと触れただけなのに意図せず動いてしまいそうな雰囲気が漂っているもので。
こんばんわ〜
さ、さすがに鋭い
雰囲気だけじゃなくて、Microsoftマウスこの部分だけがいまいちかもしれません。ほんと、ちょっとふれただけで動いてしまいます。ubuntuで使うのでWindowsのドライバーがインストールできなくてスクロールスピードが調整できないということもあるのですが、ロジクールはそんなこと無かったんですが。耐久性はもちろんまだわかりませんが、長持ちして欲しいわなぁ